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DOKUPARAMINI
■2006年6月

■6月25日
下の書いてからまだ1週間ちょいしか経ってないのか・・・
あれから「19日」って言われてた原稿と
別口のショートとコラムの原稿を上げて、
今現在次の原稿のスミ入れに入っている。
これで遅いと言われる筋合いはありませんよくぬやろ。

とりあえず稲川淳二ネタと再録の告知あげておきました。
再録のほうは今日、本が届いたのでたぶんもう売ってる。

※おさしみネタは一旦おろしました。
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■6月17日
うちのモニタは600×800なんだけど
このサイズで見てると扉の文が更新されたのわからないな・・・

なんかね
今月は月末しめきりで稲川淳二の仕事と、あな怖でもらった企画ものと
あと別の会社でもらったショートの仕事を同時進行で進めて
アシさんの作業も3本分いっきにやってもらおうと思っていたんだけど、

突然おさしみの人が
「稲川淳二のほうは19日しめきり」とかほざきくさったので(怒
予定立て直しだわアシさんは余計によばなきゃいかんわで
大迷惑の大パニックでごじゃりまする。

この3本が終わった後もほん主婦の原稿があるので
当分は猫写真ぐらいしか更新できませんすみません。
苦情はおさしみの人にどうぞ。
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■6月12日
マルチ母が、食育指導士っていうのの資格を取ったんだそうだ。
何する人なんだろう?と思って調べてみたが・・・

まあ、60過ぎて資格を手に世の中にはたらきかけようという考えと行動は
とても立派なことではあると思う。
そこに水をさす気はさらさらない。ないのだが。
リンク先を読んでついおぼえずにはいられなかった一抹の不安。

うちのオカン、すげえ味オンチの料理オンチなんだけど
そういう人に「食の正しさを伝える役目」を託していいのか(汗

というか、それ以前に
あの母がそういうことをやろうとした足がかりって
「マルチで20年以上健康食品を売った」なんだけど・・・
この資格を主催してる人たちって、
「市販の食品にはあれもこれも、こーーーんなに何もかも
悪いものがドッサリ含まれてて危険なのよ!!
だから、たっかい金つぎこんでわが○○社の製品だけを食べてれば、 安全に長生きできるのよ!!!」
っつってる人間に資格与えてデカい顔させちゃってるって
わかってんのかな・・・
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■6月10日
鈴香容疑者の口元のだらしなさが気になる今日このごろ。
あの人の罪の重さがどうとか、子育ての態度がどうとか以前に
あの口の形にすべての人格が表れている気がして
そこばっか気になってしょうがない。
「半開きで口角下がってる」って、それだけで
人を不快にさせるだけでなく本人にも不幸を呼びそうだ・・・
いっつもああいう顔でいたからああなっちゃったんだろうなあ、と思っていたら
彼女の子供の頃の写真が出てきて、その頃から同じ口してた。
子供の頃は裕福だったって話だけど、幸せではなかったってことかー。
口元以外は「美人」で通らないこともないのに。
余計なお世話だけど。
でも男には事欠かなかったらしいから、案外殿方にはあの不幸顔が
「俺がついててやらないと」とか思わせるのかも。
(のわりに、犯罪起こしたとき共犯になってくれる男はいなかったわけだが。)

アメリカかどっかで「笑い講座」みたいなのが開かれていて、
芝居の稽古みたいにみんなで無理やりゲラゲラ笑って
そうすることで体に酸素を摂り入れられるとか、気持ちが高揚するとか
いろいろ良いことがあるそうだが
言いたいことはわかるけど、実際やってる図を見たらあんまり仲間に入りたくはないなあ、と思わせる映像だったけど
子供殺すぐらいだったらああいうのにでも参加して、無理やりにでも口角上げといたほうがよかったんじゃないか。
なんてことを考えてしまいました。

で、こんなことを考えているわたしの性格の悪さは
いったい顔のどこらへんに表れているのだろうか。
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■6月6日
しまった うんこ写真4日も放置しちゃった。
あれは某菓子屋の竹炭シュークリーム。
竹炭を練り込んだ生地に黒ゴマクリームが入ってます。うまいです。
でも見た目はどうみても馬糞。


猫のプロフィールをブログ風にしてみた。特に意味はないんだけどなんかやりたくなった。3本も立て続けにネーム作ってるとなんかそういうことがやりたくなるんですよ。
というか、猫をテーマにしたブログテンプレを作ってみたい。
fc2ブログを借りたときから思ってたんだけど、
プラグインていうの?なんかああいうのはいじれない気がするので
素材だけを入れ替えるとか、あるいはブログ仕様に素材とレイアウト見本だけ(テーブルタグで簡単に)作って自分で組み込んでくださいと言って配布するとかできないもんだろうか。
と思ってたら、今日やってる人をみつけた。
よかった、ああいうのもありなんだ。時間ができたらやろう。
ついでにユキをもらってきたときの話をいまだに書いていなかったことに気がついたので書いた。
ユキとは実家で過ごした日々がいちばん長かったはずなんだけど、その頃のことはそんなに鮮明な記憶ってないのに(まあわたしもいちばん家に帰ってなかった時期だからな)、もらってきた日のことはいまだに昨日のことのように思い出せるから不思議だ。もらいに行った家の2階のカーテンの隙間から、1匹だけ顔を出していた猫が三毛だったことまで憶えてる。もう軽く10年以上たってるんだよなー。

稲川淳二の話、すごい良いネームができた。
すげえ泣けるからおまえら今からハンカチ用意しとけ!!
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■6月2日

母 「今日のおやつはうんこよー」
子 「わーい!これなら手を洗わなくていいねおかあさん。」
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